進化を続ける「FlexGrid」は、最新環境での開発を支援!

多彩な表現力と柔軟性を兼ね備えるFlexGridは、ComponentOne製品の中でも多くの支持を得ているグリッドコントロールです。

「FlexGrid」がVisual Basic用のVBXアドインとして初めて1996年にリリースされてから、プラットフォームやテクノロジーにあわせて進化し続け、現在ではComponentOne Studioだけでなく、JavaScriptライブラリ「Wijmo(ウィジモ)」、モバイルアプリ開発用コントロール「Xuni(ズーニー)」という新たな製品にも収録されています。

ComponentOne Studio、Wijmo、Xuniの3製品は、グレープシティが提供するクロスプラットフォーム開発支援ツールです。FlexGridの機能や特長が受け継がれていますので、FlexGridを軸にして、.NETからモバイルまで幅広い開発に対応できます。つまり、デスクトップアプリでも、Webアプリでも、モバイルアプリでも、FlexGridを利用することが可能なのです!

データ編集やマージ、集計計算、フィルタリング、ソートといったグリッドに求められる基本仕様と、グループ化やツリー表示といったグリッドの枠を超えた柔軟な表示機能は、長年開発者の皆さまにご好評をいただいています。皆さまに愛され、支えられ続け、まもなく20年。進化を続ける「FlexGrid」を、ぜひご確認ください。

FlexGridの歴史はこちら(1996~2014)

FlexGridが収録されている製品一覧(2015年11月現在)

対象製品 FlexGridが対応するプラットフォーム/テクノロジー
Windowsフォーム
ASP.NET MVC
WPF
Silverlight
WinRT
HTML5/JavaScript
Android、iOS、Xamarin.Forms、Xamarin.iOS、Xamarin.Android

FlexGrid for Windows Forms、旧バージョンからの移行情報も公開しています。
移行情報はこちら

FlexGridギャラリー

Excelスタイルのフィルタリング(Windowsフォーム)

画像「Microsoft Excelスタイルのフィルタリング」

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グループ化(ASP.NET MVC)

画像「グループ化」

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さまざまな描画機能(Windowsフォーム)

画像「さまざまな描画機能」

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ツリー表示(ASP.NET MVC)

画像「ツリー表示」

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Excelのようなセルの編集(WPF)

画像「Excelのようなセルの編集」

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カスタムセル(JavaScript)

画像「カスタムセル」

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タッチ操作でセルを選択して編集(モバイル)

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