販売を終了した製品や製品への収録を中止したコンポーネントは、販売終了または収録を中止してから、24か月間メンテナンスを継続いたします。継続するメンテナンスの内容については、下記の各項目をご確認ください。なお、メンテナンス期間の終了後は、テクニカルサポートの受付および不具合への対応は行うことができませんので、予めご了承ください。

製品、コンポーネント 販売終了、
収録中止
メンテナンス
終了日
詳細
Reports for WinForms/WPF 2017年1月24日 2018年12月末 詳しく見る
ComponentOne Studio for WinRT XAML 2016年5月18日 2018年4月末 詳しく見る
.NET Framework 2.0ビルド
アセンブリ
2016年1月20日 2017年12月末 詳しく見る




2017年1月24日
Reports for WinForms/WPFのメンテナンスモード移行

FlexReport for WinForms/WPFの公開により、2017年1月24日リリースの2016J v3より、「Reports for WinForms」および「Reports for WPF」をメンテナンスモードに移行いたしました。メンテナンスモード移行後は、以下のような対応となります。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

  • Reports for WinForms/WPFの不具合修正、リリースは継続いたします。
  • Reports for WinForms/WPFに関するテクニカルサポートの受付も継続します。
  • 新規プロジェクトでは、FlexReport for WinForms/WPFをご利用ください。
    FlexReport for WinFormsを見る
    FlexReport for WPFを見る

Reports for WinForms/WPFからFlexReportへの移行方法は、以下をご覧ください。

FlexReport for WinForms 製品ヘルプ
C1Report から FlexReport へのアップグレード





2016年5月18日
Studio for WinRT XAMLのメンテナンスモード移行

ComponentOne Studio for UWPの正式版公開により、2016年5月18日リリースの2016J v1より、「ComponentOne Studio for WinRT XAML」をメンテナンスモードに移行いたしました。これに伴い、「ComponentOne Studio for WinRT XAML」の販売を終了しております。メンテナンスモード移行後は、以下のような対応となります。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

  • ComponentOne Studio for WinRT XAMLサブスクリプションご契約中のお客様は、UWPエディションへの無償アップグレードをご提供します。
  • WinRT XAMLエディションの不具合修正、リリースは継続いたします。
  • WinRT XAMLエディションに関するテクニカルサポートの受付も継続します。




2016年1月20日
.NET Framework 2.0ビルドアセンブリのメンテナンスモード移行

2016年1月20日リリースの2015J v3より、「ComponentOne Studio for WinForms」に収録されている.NET Framework 2.0でビルドされたアセンブリ(C1.xxxx.2.dll)をメンテナンスモードに移行いたしました。メンテナンスモード移行後は、以下のような対応となります。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

  • .NET Framework 2.0でビルドされたアセンブリの不具合修正、リリースは継続いたします。
  • .NET Framework 2.0ビルドアセンブリに関するテクニカルサポートの受付も継続いたします。
  • 既存コントロールの新機能(新しいプロパティやメソッド)が、.NET Framework 2.0でビルドされたアセンブリに追加されない場合がございます。
  • 新しいコントロールは、.NET Framework 4でビルドされたアセンブリ(C1.xxxx.4.dll)にのみ追加されます。