めまぐるしく変化するIT技術とともに歩んできたComponentOne製品の歴史を簡単に振り返ります。

1996年4月 VS-FlexGrid 発売(ActiveX製品)
2002年7月 FlexGrid for .NET 発売(.NET WinForms製品)
2004年7月 ComponentOne Studio 発売開始(スイート製品)
2011年3月 FlexGrid for Silverlight 発売開始
2011年7月 FlexGrid for WPF 発売開始
2012年1月 ComponentOne Studioが「ComponentSource ベストセラー
製品アウォーズ2011-2012
」No.3を獲得
2012年7月 ComponentOne社買収
2013年5月 ComponentOne StudioおよびWijmoを
サブスクリプション方式で発売開始
2015年5月 モバイルネイティブアプリケーション開発用コントロールセット
「Xuni(ズーニー)」をサブスクリプション方式で発売開始
2016年5月 UWPエディション「ComponentOne Studio for UWP」をリリース
2017年7月 Xamarinプラットフォーム用モバイルUIコンポーネントセット
「ComponentOne Studio for Xamarin」をリリース

ニュースリリース

ComponentOne製品のニュースリリース一覧は下記よりご覧いただけます。
ニュースリリース

ComponentOneの旧製品

サブスクリプション以前の方式で提供されていた旧製品についてはこちらをご覧ください。
ComponentOneの旧製品とは

FlexGridの歴史

多彩な表現力と柔軟性を兼ね備え、長きにわたって愛されているグリッドコントロール「FlexGrid」のこれまでの歴史をまとめた特設ページをご用意しました。ぜひご覧ください。
FlexGridの歴史はこちら(1996~2014)